
ヘブラ山北岳の石の大扉を開ける方法
上記のマップの位置に行けば、大きな石の扉がありますね。中には何やら祠の反応があります。しかし、普通に押しても開きませんし、マグネキャッチやビタロックも使えません。

この石の大扉、どうやって開けるのでしょうか?調べたところ、開けるためにはいくつかの手順が必要になります。

(撮影時、吹雪が吹いていたので視界が悪く見えづらいです。すみません)
石の大扉の少し手前に、このようにくぼみがあります。中は浅い水たまりのようになっています。

この水たまりに、アイスメーカーで氷を2つ作ります。縦に並べて作ったらギリギリ2つ作れるはずです。

続いて、この画像の位置に来ます。視界が悪くて見えないですが、氷を作った水たまりの一直線上に石の大扉があります。

ここには、いくつか雪玉が落ちています。そこそこ大きい雪玉を1つ拾ってください。

そして、先程の場所から雪玉を投げます。すると、雪玉が転がっていき、設置した氷を乗り越えて石の大扉に一直線。

これで石の大扉を開けることができます。水たまりを超える位置から投げないと、雪玉の大きさが足りなくて開きません。
ここからは少しネタバレになります。
石の大扉の中には何が?

中は大空洞になっています。祠も見えますね。

とあるミニチャレンジの対象である鯨の化石があります。写真に収めておきましょう。

祠は試練ではなく、入るだけで報酬と克服の証を手に入れることができます。宝箱の中身はフィニッシュブローのついた王家の両手剣でした。